[九星気学]吉方位への旅行で運気を掴む

吉方位,京本先生,芳志実先生,昇龍先生,九星気学,旅行

今回は九星気学という占いのお話です。

神社に行くと
昭和55年生まれ「二黒土星」
昭和56年生まれ「一白水星」
昭和57年生まれ「九紫火星」
など書かれているのをご覧になった事がある方は多いのではないでしょうか。

これらは九星気学の占いです。

この占いは方位学ともいわれ、東西南北に、北東・北西・南東・南西・そして中央を加えた全九方位にそれぞれ九つの星が回ると考えています。

その人の持つ星をもとに星同士の相性を出して吉・凶方位を算出します。

吉方位で旅行や引っ越しを行う事で、その時期その方位で得られる運気を自分のものにすることができます。交際運・恋愛運・結婚運・信用取引運など取り入れた吉方位によって効果は様々です。

反対に凶方位で行けば運気を下げてしまいかねません。

これは距離が遠ければ遠いほど影響力を増します。
そしてその方位に滞在する時間が長いほど影響力が増します。

反対に距離が近ければ近いほど影響力は弱まり、
滞在時間が短ければ短いほど影響力は弱くなります。

吉方位への旅行や引っ越しで運気を得たいとお考えでしたら、まずはいつどの方向が自分にとって吉方位なのか占ってもらうのおすすめ致します。

当店では、昇龍先生・京本しのぶ先生・芳志実先生の三名が九星気学を扱う事ができます。

吉方位は年間でも数日程度と多くあるわけでありません。
あらかじめ吉方位を知り、計画を立ててみてはいかがでしょうか?

吉方位では温泉に浸かったり、郷土料理を食べることもおすすめです。

事前にご予約の上、ご来店下さいませ。

皆様のご参考になれば幸いです。
この記事が良かった、参考になったという方は「いいね」ボタンを押して頂けると筆者の励みになります。

今後もより皆さんのお役に立てるよう記事が投稿できるように、ご覧頂いている方のご意見ご感想を頂ければ嬉しく思います。